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5月の駒ヶ岳


5月の駒ヶ岳
いよいよ平成から令和へと新しい年号がスタートしました。
過去に例のない10連休であった方、10連休でいつもより忙しかった方、通常通りであった方、
新しい年号をどのように迎えられたでしょうか。

昭和から平成の時と大きく違っているのは、今回は祝賀ムードであること。
新年を迎えたようなイベントや企画が様々なところで行われており、
新しく、明るいスタートを感じることができました。
令和がより良い、平和な時代となることを祈ります。

とは言え、
書類や業務名などいろいろなところで平成が残っており、
まだまだ令和に慣れない感じがしています。


[南アルプス]
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桜満開


桜満開

会社の前にある公園の桜が満開となりました。

4月10日には季節外れの大雪となりましたが、

今年は概ね平年並みの満開となりました。

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4月の駒ヶ岳


4月の駒ヶ岳

新年度のスタートです。

5月1日からの新元号も「令和」と発表されました。

これで、平成31年度と呼ぶのも今月だけとなるのでしょうか?

いよいよ平成から新しい時代となる日が近づいたことを感じるようになりました。

 

さて、今回元号に使われることとなった「令」の字。

今までは何気なく使ってきましたが、下の部分は「マ」なのか、「令」のように書くのか・・・。

結論は、字体によるものでどちらでも良いとのこと。

これから書く機会が増えると思いますが、皆さんはどちらで書きますか?

 

[南アルプス]

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3月の駒ヶ岳


3月の駒ヶ岳

3月になり、花粉の飛散なども活発になってきたのか、山々が霞んで見えるようになってきました。

撮影前に降雪があったので、写真の中央アルプスの雪は若干多いですが、全体的には少ないように感じます。

今年は、これまで雪かきするほどの降雪は1、2回ほどしか無く、穏やかな冬となりました。

 

さて、平成30年度も残り僅かとなりました。

4月1日に新元号が発表されるため、来年度は新たな元号でのスタートとなります。

今は新年度を平成31年度といっていますが、4月からは新年号元年度となるのでしょうか。

平成年度のラストスパートです。

 

[南アルプス]

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2月の駒ヶ岳


2月の駒ヶ岳

こちらでは、1月も終わりになってようやく今シーズン最初の本格的な降雪となりました。

ちょっとした降雪はありましたが積もるような雪は初めてで、今シーズン初めて雪かきをしました。

とはいえ、中央アルプスの積雪も1月からあまり変わっていないようで、昨年と比べても少ないことがわかります。

 

さて、2月4日は二十四節気の最初となる立春です。

昔は生活上においては春が一年の始まりと考えられており、立春は言ってみればスタートにあたります。

ですので、「春」の響きから春が来たものと考えたくなりますが、

どちらかと言えば最も寒い時が過ぎ、これから徐々に暖かくなって春に向かうスタートだと考える方が良いようです。

まだまだ、寒い日が続きます。

 

[南アルプス]

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