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1月の駒ケ岳

謹んで新年のお慶びを申し上げます。
さて、今年のお正月は、日本海側や関東地方で降雪に見舞われ、
東京での三が日での積雪は48年ぶりとのことだそうです。
当地におきましては、大きな降雪もなく、穏やかな新春となりました。
さて、本年の十二支は午(馬)、 干支は「 丙午 (ひのえうま)」 。
十二支で時刻を数える場合、
午前0時を中心とした2時間、11時から1時を「子の刻」とし、
2時間ごと丑、寅、卯・・・となります。
お昼の11時から1時を「午の刻」、真ん中の12時が「正午」になります。
十二支で方角を表す場合、
北が「子」、東が「卯」、南が「午」、西が「酉」となります。
北と南を結ぶ線を「子午線」と呼ぶのはこれが由来となっています。
「午(馬)」は、
太陽が一番高い位置にある時刻、方角であることと合わせて、
躍動・成功・勝負運・発展などの象徴とされてきたとのこと。
「丙」は、
十干の3番目で、木火土金水の「火」の「陽」にあたります。
このことから「丙午」は、
古くから、太陽、火の力が重なる60年に一度の特別な年とされてきました。
現在の世界情勢は各方面で激しさを増してきています。
本年が平穏であることを願うとともに、
皆様にとって飛躍・成長の年となることをお祈り申し上げます。

新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
皆様おかれましては、健やかに新春を迎えられたことと、お慶び申し上げます。
また、旧年中はひとかたならぬご厚情を頂きありがとうございます。
弊社におきましては、引き続き新技術の導入、活用による品質の向上、業務の効率化など
を図るとともに、さらなる挑戦をしていく中で、
あらゆるシーンにおいて、コンサルタントとして地域に貢献できる企業であるよう
成長して参りたいと考えております。
皆様にとって本年が佳き年となりますようお祈り申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。
12月の駒ケ岳

猛暑の夏から短い秋、あっという間に冬がやってきました。
夏の暑さは長く、秋は短く、でも冬は例年通りにやってくる。
そのため、急に寒さがやってきたような感覚です。
さて、恒例の今年の漢字の予想。
今年前半から今まで一年通して話題にあがっている「米」
ミャクミャクが以外?な人気となった「博」
この秋は被害も大きく、連日報道で目にすることとなった一字「熊」
物価や負担の「高」「増」
皆さんはいかがでしょうか?
毎年のことですが、
明るい話題での字が思い浮かぶ、そんな年となってもらいたいと感じています。
