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4月の駒ケ岳

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2021年4月の駒ケ岳

一気に訪れた春。
雪形の 「島田娘」 「駒」もしっかり現れて、
一か月近く早い感じの眺めのなっています。

さて、この4月から変わったこと。
商品やサービスの価格について、 税込み総額表示が義務付けられました。
事業者としては、税込み価格表示となったことで
値上がりしたと感じられてしまう場合があるとのことですが、
消費者としては、支払額が分かりやすくなり歓迎されるところです。

東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県を対象に
緊急事態宣言発出されてたの昨年4月7日。
1日当たりの東京都での新型コロナの感染確認が100人を超えての発出でした。
ワクチンの接種が徐々に始まりましたが、
1年前に比べても感染者の拡大がさらに進んでいる状態が続いています。

まだまだ制限が続きそうですが、
工夫をしながら、新たな季節を楽しめたらいいですね。

2021年4月の南アルプス

サクラの開花

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会社周辺の桜 が開花し、
あっという間に満開となりました。

桜と社屋

暖かい3月だったことに加えて、
ここ数日20℃近い気温が続いたことで、
開花から一気に見頃を迎えた感じです。
また、季節が一機に進んだことで、
桜、はなもも、水仙などなど様々な花が一斉に開花し、
賑やかな春の訪れとなっています。

三和森公園の桜

今年は、信州では珍しく、
満開の桜の下で入学式が迎えらるかもしれませんね。

コロナ禍で何かと制限される中ではありますが、
春の訪れを満喫していきたいと思います。

3月の駒ケ岳

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2021年3月の駒ケ岳

新型コロナウイルスによる感染症の発生による自粛などが始まって、1年が過ぎました。
もう1年なのか、まだ1年なのか・・・。

さて、季節は春となり、桜の開花予想が発表されてきました。
平年より1週間から10日前後早い予想となっています。
長野県でも3月の下旬から4月の最初には開花の予想となっています。
暖かい春となりそうです。

2021年3月の南アルプス

2月の駒ケ岳

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2021年1月の駒ケ岳

暦の上では立春、春を迎えます。
今年の立春は2月3日、節分は前日の2月2日になります。
国立天文台のHP によると立春は2月3日 23時59分 。
1分差で2月3日となったようです。

今年の節分は、
コロナ退散を願って、日本全国で「全集中」で豆まきが行われることでしょう。
1年が無病息災でありますように。

2021年2月の南アルプス

1月の駒ケ岳

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2021年1月の駒ケ岳
2021年1月の駒ケ岳

新年あけましておめでとうございます。
皆様にとって本年が佳き年となりますようお祈り申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。

本年の十二支は丑(牛)、 干支は「 辛丑 」 。

「丑」は 「紐=ひも」にも使われており 、
“曲げる”、”ひねる”を表していたといわれています。
ここから、
「物事の準備段階=はじまり」
「種子の中で 曲がった芽が 殻を破ろうとしている状態」
を意味しているともいわれています。

昨年からのコロナ禍の中での我慢が続いていますが、
この先に新たな芽吹きがあると信じて、
健やかに過ごせることを願っています。

2021年1月の南アルプス

冬到来

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2020年12月冬の到来
2020年12月 冬の駒ケ岳

穏やかな冬の始まりだったのが一転、
強い寒波により、一機に真冬の様相となりました。
日本海側では大雪による交通障害が発生するなどしましたが、
年末年始も引き続き強い寒波が来そうだとのことで、
心配がされるところです。

さて、2020年、今年もあと僅かとなりました。
2020という区切りのいい年にオリンピックが開催されて・・・と、
華やかな一年を想像していましたが、
コロナ、コロナに追われた一年となってしまいました。

医療体制のひっ迫が深刻となっている中で、
再び “ステイホーム” を余儀なくされますが、
皆様が良い年を迎えられるよう、心よりお祈り申し上げます。

12月の駒ケ岳

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2020年12月の駒ケ岳

12月になり、季節も冬へと移り変わりました。

今年の冬は、
西日本・東日本で平年並みか平年より気温が低くなることが予想されています。
とはいえ、今のところは穏やかな冬の始まりとなっています。
このところ暖冬が続いているだけに、
久々の冬らしい冬となるのでしょうか。

2020年を振り返る場面が多くなりました。
本当なら東京オリンピックが開催されて、
今年の漢字は「金」、流行語はメダリストのコメント、
となることを想像していたのですが・・・
全てコロナ関連になってしまいそうです。

感染が急速に拡大する中ではありますが、
引き続き感染対策を万全に、業務にあたってまいります。

2020年12月の南アルプス

11月の駒ケ岳

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2020年11月の駒ケ岳

里の紅葉も見ごろを迎え、
冬の便りがちらほら聞こえてくるようになり、
駒ケ岳も天候が悪かった次の日には雪化粧がみられるようになりました。

朝晩と日中の気温差も大きくなり、
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期です。

寒くなるにつれて、全国のコロナ感染者の数も急増してきています。

改めて予防対策の徹底をしながら、
体調管理に努めていきたいところです。

2020年11月の南アルプス

初冠雪

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2020年初冠雪の駒ケ岳

中央アルプス、南アルプス共に、17日に初冠雪となりました。
里では冷たい雨が降り、翌日は雲間から冠雪した山並みが見られました。

駒ケ根高原のロープウェイバス乗り場周辺には、秋の紅葉を楽しみに大勢の観光客が訪れていました。

これから平地でも紅葉がすすんでくることでしょう。

2020年初冠雪の南アルプス

10月の駒ケ岳

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2020年10月の駒ケ岳

千畳敷は秋の色となってきているのがわかります。
厳しい残暑が続いたためか、気が付けば秋という感じがしています。

今年はコロナ禍のため、スポーツの秋、文化芸術の秋、行楽の秋など
なかなかこれまでのように楽しむことが難しい面もありそうです。

そんなか中でも食欲の秋は変わらず楽しみたい!!
秋の味覚の代表の一つの松茸はじめキノコは、
これまでのところ、 夏過ぎの少雨傾向もあり出足が鈍いようですが、
今後に期待したいところです。

コロナ、コロナでストレスも溜まりますが、
秋を満喫しながら発散していきましょう。

2020年10月の南アルプス
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