社窓window

               

3月の駒ケ岳

社窓
3月の駒ケ岳
3月の駒ケ岳

とうとう雪かきの出番も無く、3月を迎えてしまいました。
暖かい日、寒い日を繰り返しながら、徐々に春を迎えています。

新型コロナウイルスによる感染症の発生により、学校の臨時休校や各種のイベントの中止、施設の休演など多方面において大きな影響がでています。

不要不急の外出を控える、手洗いの徹底、マスクの着用などによる咳エチケットの実施などとともに、健康管理に努めて免疫力を高めるなど、一人ひとりができることをすることが感染の拡大防止につながるとのことです。

早く終息をして、穏やかな春を迎えられることを願うところです。

3月の南アルプス
2020年3月の南アルプス

2月の駒ケ岳

社窓
2020年2月の駒ケ岳
2月の駒ケ岳

昨年も雪が少なかったのですが、
今年は非常に暖かく、未だ本格的な降雪がありません。

雪かきの必要がなかったり、道路の凍結が少なかったりと非常に助かる反面、
スキー場に雪が無かったり、雪まつりなどのイベントの開催に影響がでるなど、
ご苦労をされている方も多くいらっしゃいます。
また、春以降の水不足も心配されるところです。

何事も、ほどほど、八分目くらいがちょうどいいと思うのですが・・・

暦の上では立春を迎えたとはいえ、まだまだ冬真っ只中。
インフルエンザなどのウィルス対策を万全に、
体調に気を付けてこの冬を乗り切りましょう。

2020年2月の南アルプス
2月の南アルプス

1月の駒ケ岳

社窓
2020年1月の駒ケ岳

新年あけましておめでとうございます。
皆様にとって佳き年となりますようお祈り申し上げます。
本年もよろしくお願いいたします。

本年の十二支は子(鼠)、 干支は「庚子」 。

“子”は 本来は「孳」という字で、
「新しい生命が種子の中に萌(きざ)し始める状態」
を表しているとわれています。

また、ねずみは繁殖力が強いことから
「子孫繁栄」の象徴とも言われています。

今年は、いよいよ2020東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。
この祭典を存分に楽しむととともに、
様々な分野における発展や成長のきっかけとなればと願うところです。

2020年1月の南アルプス
1月の南アルプス

12月の駒ケ岳

社窓
2019年12月の駒ケ岳
12月の駒ケ岳

昨年に引き続き、比較的緩やかな冬の訪れとなっています。

令和元年もあと僅かとなりました。
今年は新しい元号となり、区切りの一年となりました。
また、ラグビーワールドカップが大いに盛り上がり、来年の東京オリンピックが一段と楽しみになりました。
一方で、今年も全国で台風などの大きな災害に見舞われた一年もでありました。

来年が穏やかで、また楽しい一年となるよう願いつつ、
良い年の瀬を迎えられたらと思います。

2019年12月の南アルプス
南アルプス

11月の駒ケ岳

社窓
2019年11月の中央アルプス
11月の駒ケ岳

紅葉が一気に麓まで広がりました。
それでも、例年に比べたらゆっくりとした秋の深まりのようです。

そろそろ、スタッドレスタイヤにいつ変えようか。
インフルエンザの予防接種はいつ受けようか。
そんなことが話題にあがるようになってきました。
冬に向けての準備が進んでいきます。

南アルプス

10月の駒ケ岳

社窓

この度の台風19号においては、東日本を中心に各地に甚大な被害をもたらしました。
被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、 一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

中央アルプスは、台風が通過した後、22日に初冠雪となりました。
紅葉も一気に進んで、これから順に里へと降りてきます。

10月の南アルプス
[南アルプス]

9月の駒ケ岳

社窓


9月の駒ケ岳
猛暑の盛夏が過ぎ、残暑厳しい晩夏へと移ってきました。
とはいうものの、

朝晩はめっきり気温も下がり、秋の気配も感じられるようになりました。

9月1日の防災の日に合わせて、各地区で防災訓練が行われたことと思います。
また、8日から9日かけて首都圏を台風15号が直撃し、大きな被害をもたらしています。

改めて防災への備えの大切さを強く感じています。
皆さんの備えは万全ですか?

[南アルプス]

8月の駒ケ岳

社窓

8月の駒ケ岳

梅雨が明けて、いよいよ夏本番。

一気に酷暑がやってきた感じがしています。

梅雨の間見られなかった中央アルプスもすっかり夏山の装いです。

急に暑くなったことで身体が暑さに慣れておらず、

熱中症になるリスクも大きくなっているようです。

体調に十分気を付けてこの夏も乗り切っていきましょう。

[南アルプス]

20190807minmamiA.jpg

7月の駒ヶ岳

社窓
7月の駒ヶ岳

梅雨入りしてからはほとんど顔を出さない両アルプスです(>_<)。昨年はかなりの猛暑となりましたが、今年はここまで、西日本は遅い梅雨入り、東日本は寒い7月となっているようで、農作物の生育にも一部で影響が出ているようです。これから梅雨明けを迎え、どんな夏となるのなるでしょうか。兎にも角にも、熱中症などに十分注意していきましょう。

南アルプス

6月の駒ケ岳

社窓


6月の駒ケ岳

梅雨入り直前のアルプスの姿です。

今年は、6月7日頃梅雨入りということで、ほぼ平年並みとなりました。

 

さて、令和となり1ヶ月。

平成から変わってどうなるかと心配する声もありましたが、

変わってみれば違和感なく令和を使っている気がします。

皆さんはいかがでしょうか?

 

[南アルプス]

20190606mimami_P.jpg

Page Top